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ショーシャンクの空に 

ショーシャンクの空に

▼ジャケット表
shawshank1.jpg

▼ジャケット裏
shawshank2.jpg

▼盤面
shawshank3.jpg

▼仕様
・時間:142分(本編)
・映像:1080p/ビスタ(1.85:1)
・音声①:ドルビーTrueHD/5.1chサラウンド/英語
・音声②:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
・音声②:ドルビーデジタル/2.0chステレオ/日本語
・字幕①:日本語字幕
・字幕②:英語字幕
・ディスク:片面2層(Blu-ray Disc)
・動画圧縮:VC-1

▼内容
"映画を観ている間ずっと作品の中に吸い込まれ、その中に意識が埋没してしまうような感覚に陥る。
この陶酔。
そしてもう一度観ると、一度目よりもさらに熱中している自分に気付かされるのだ。"
人間の本質を捉え、観る者の心を揺さぶる名手フランク・ダラボン監督が、スティーブン・キングの短編小説を映画化した『ショーシャンクの空に』。
モーガン・フリーマンはショーシャンク刑務所の古株で調達係のレッドを、ティム・ロビンスは刑務所の新入りアンティーを好演。
若きエリート銀行員でありながら、妻殺害という無実の罪で有罪となったアンディーは当初刑務所内で孤立する…しかし、いつしかレッドの敬意を勝ち取り二人の間には友情が生まれる。
やがて機知に富むアンディーの行動ひとつひとつが受刑者たちに希望と変化をもたらしていくのだった。
映画史上、最も爽快で胸のすくエンディングに静かな感動が押し寄せてくる、名作中の名作。

▼感想
未視聴。
視聴後感想はUPします。

▼個人的評価
・画:・・・・・
・音:・・・・・
・話:・・・・・
・特:・・・・・
・総:・・・・・

▼Amazon


【ショーシャンクの空に】
原題:THE SHAWSHANK REDEMPTION
監督:フランク・ダラボン
出演:ティム・ロビンス、モーガン・フリーマン
製作年:1994年
発売日:2008/11/05
販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
[ 2008/11/04 17:56 ] さ行 | TB(0) | CM(0)

スウィングガールズ 

スウィングガールズ

▼BOX表
swinggirls1.jpg

▼BOX裏
swinggirls2.jpg

▼BOX表(表紙)
swinggirls3.jpg

▼BOX裏(裏表紙)
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▼中ジャケット表
swinggirls5.jpg

▼中ジャケット裏
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▼盤面
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▼仕様
・時間:105分(本編)+映像特典
・映像:1080p/ビスタ(1.85:1)
・音声①:リニアPCM/5.1chサラウンド/日本語(劇場公開版)
・音声②:ドルビーTrueHD/5.1chサラウンド/日本語(リミックス版)
・字幕①:日本語字幕
・字幕②:英語字幕
・ディスク:片面2層(Blu-ray Disc)
・動画圧縮:MPEG-4 AVC

▼内容
ジャズやるべ♪
Girls meet Jazz!!!
矢口史靖監督の大ヒット作が、待望のBlu-rayで登場!
Blu-ray化のために新たにリマスターを行ったニューHDマスター使用。
初回生産限定:ニューデザインアウターケース付スペシャル紙製パッケージ
特典:16Pオールカらーブックレット・「ハッピーフライト」特報・「スウィングガールズ」特報・予告編・TVCM

▼感想
【画質】
映像はそこそこの印象です。
フィルムグレインは細かい粒状感のあるもの。
控えめな印象ながらフィルクライクな質感はでています。
うるさく感じる事もありませんし中々好み。
シャープさは少し厳しいか。
全体的にソフトフォーカスをかけたかのような甘い輪郭になっています。
これは邦画全般に言える事ですね。
アップのシーンでいい箇所もあるのですが、引きのシーンになると顕著。
またカメラの質の問題なのか、シーンによって画質が落ちる箇所があります。
動きあるシーンなどでの破綻はないですし、色彩の多い箇所も中々よく再現できている。
再現性という意味ではよいのではないでしょうか。
邦画らしい画質になっています。
他のBD作品と比べると並程度ではないでしょうか。
同時発売のウォーターボーイズに比べると画質の向上が見られます。
ただやはり邦画らしい、マスターから物足りなさの残る画質。
【音質】
音は中々。
劇場公開版で視聴しました。
重低音はしっかりと出ていていい感じ。
高音もよく伸びますしいい音が出ています。
音が重要な作品ですが、満足できる作りになっている。
サラウンド感はあまりありません。
ドラマパートでないのは仕方ありませんが、演奏パートでもあまり伝わらないのは残念。
セリフ部分はクリアで邦画にしては聞き取り易く良好です。
原音に忠実な音を再現できているのではないでしょうか。
【物語】
内容は高校生がジャズビッグバンドを組む青春コメディ作品。
躍動感のある、これぞ青春といった内容になっています。
ウォーターボーイズの流れを引き継いだようなしっかりと笑いあり感動ありと楽しませてくれる。
テンポもとてもよく全く飽きません。
色々と話を一気に展開させたり時間を進めたりする箇所があるのですが、見せ方が上手でテンポよいと感じさせてくれる。
間延びしそうな箇所をうまく端折ってくれるのは見る側としては心地よいです。
出演者本人による演奏も楽しい出来になっています。
最初から最後まで楽しく見れるそんな映画。
【特典】
特典はHD画質で予告、特報、TVCM、ハッピーフライトの特報といった予告系映像のみで寂しいか。
【総評】
画質/音質は例によって邦画らしい映像になっていますので、作品が好みなら。
初回生産限定の紙製パッケージやブックレットなどの出来はよいです。

▼個人的評価
・画:★★★☆☆
・音:★★★★☆
・話:★★★★☆
・特:★★☆☆☆
・総:★★★☆☆

▼Amazon


【スウィングガールズ】
監督:矢口史靖
出演:上野樹里、貫地谷しほり、本仮屋ユイカ
製作年:2004年
発売日:2008/10/24
販売元:東宝

--以下ネタバレ注意--

▼スクリーンキャプチャ
[ 2008/10/26 06:52 ] さ行 | TB(0) | CM(0)

ゼア・ウィル・ビー・ブラッド 

ゼア・ウィル・ビー・ブラッド

▼ジャケット表
therewillbeblood1.jpg

▼ジャケット裏
therewillbeblood2.jpg

▼盤面
therewillbeblood3.jpg

▼仕様
・時間:158分(本編)
・映像:1080p/スコープ(2.40:1)
・音声①:リニアPCM/5.1chサラウンド/英語
・音声②:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
・音声③:リニアPCM/5.1chサラウンド/日本語
・音声④:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
・字幕①:日本語字幕
・字幕②:英語字幕
・字幕③:日本語吹替用字幕
・ディスク:片面2層(Blu-ray Disc)
・動画圧縮:VC-1

▼内容
«欲望»という名の黒い血が、彼を«怪物»に変えていく…。
アカデミー賞受賞 ダニエル・デイ=ルイス主演。
石油王の魂の破滅を描いた鮮烈な人間ドラマ。
アカデミー賞最多8部門ノミネート、見事2部門でオスカーに輝き、全米で大絶賛された映画史に残る必携の傑作!
舞台は20世紀初頭のカリフォルニア。
幼い息子と2人きりで石油発掘による一攫千金を狙うダニエル・ブレインヴュー(ダニエル・デイ=ルイス)は、1人の青年から仕入れた情報を手がかりに見渡す限りの荒野を買取り、莫大な油田を掘り当てる。
勢いに乗って事業を拡大し、富と権力を手にする一方、油田の大事故で息子が聴力を失ったことをきっかけに、自ら周囲との関係を閉ざし孤立していく…。
大地から噴き出す黒々とした石油のようなブレインヴューの欲望が、彼自身の魂をのみ込み破壊していく様を、躊躇せずに描いた壮絶な人間ドラマ。
『ブギーナイツ』、『マグノリア』で知られる俊英ポール・トーマス・アンダーソン監督入魂の1作。

▼感想
【画質】
映像は綺麗です。
フィルムグレインはかなり強めに処理されています。
とてもフィルムライクな質感が出ている反面、人によってはノイジーでうるさく感じるかもしれません。
ただこの作品の雰囲気はよく出ているので、これくらい強くてもいいかも。
人物描写がとてもよいです。
シャープさはとてもよく輪郭が綺麗に出ている。
時折輪郭を強調させすぎではないかと思うくらい強く出ています。
暗部シーンは撮影か仕様なのか分かりませんが諧調がおかしい。
潰れていると感じるくらい暗く分かりにくいのですが、これは演出なのでしょうか。
それと気になるのは独特な輝度。
ギラギラと感じるくらい強いコントラストになっていますので好みが別れそうです。
他のBD作品と比べると十分綺麗な部類に入ります。
好みが別れそうな映像ではありますが、個人的には★4~5はある高画質な映像。
VC-1でもこういった映像が出せるのだなと感心できる映像ではあります。
【音質】
音は中々よい。
とにかくシーンによって音が変わる。
ドラマ調の箇所は重低音はほとんど響かなく軽い音になっています。
高音は全体を通してよく鳴り伸びる音。
特徴的なBGMを綺麗に再現できている。
サラウンド感はドラマ調パートではほとんど感じる事はありません。
ただ、石油発掘シーンなどでは驚くくらい四方から鳴り迫力のあるサウンドに。
セリフ部分はクリアで聞き取り易いものの、セリフ箇所でのサラウンドがほとんどないのが気になりました。
音としての差はあるものの、仕様でしょうから仕方ありません。
原音を忠実に再現した音だと思います。
【物語】
内容は一人の石油人の人生を描いたヒューマンドラマ。
欲を描いた作品でとてもエネルギーに溢れています。
映像面では独特な描写など多いのですが、その中でも特徴的なのは音。
作風とは全く合わないサウンドが頻繁に挿入される。
最初から強烈な違和感を感じるものの、登場人物の心理描写と相俟って次第に慣れていき、不思議な感覚に。
そしてダニエル・デイ=ルイスの演技力が圧巻です。
ただ、他の出演者に違和感を感じたりと最後まで合わなかった箇所も。
何より作品がとにかく長い。
作品の尺が長いのもそうですが、所々間延びしてしまって、飽きはしないものの疲れてしまう。
本当にここまで尺を長くする必要性があったのか謎です。
圧巻な演技力による衝撃の結末と、本来なら終わった後に色々と考えてしまうのかもしれませんが、最初に感じる感想は「疲れた」というのが正直な感想です。
内容、音などを含めて、人を選ぶ作品なのは間違いないと思います。
好みな人はたまらないでしょうし、合わない人は退屈に感じるかも。
個人的には作品自体は嫌いではないのですが、疲れました。
それにしても、THERE WILL BE BLOODというタイトルは上手に付けましたね。
作品自体がうまく集約されたタイトルです。
【特典】
特典はHD画質で予告、未公開シーン、別テイク、資料集、石油の物語と中々。
石油の物語は1920年代当時の石油事業宣伝フィルム(モノクロ)と興味深いです。
【総評】
画質/音質と好みが別れる感じはしますが十分高品質ですので、作品に興味があるなら。

▼個人的評価
・画:★★★★☆
・音:★★★★☆
・話:★★★☆☆
・特:★★★★☆
・総:★★★☆☆

▼Amazon


【ゼア・ウィル・ビー・ブラッド】
原題:THERE WILL BE BLOOD
監督:ポール・トーマス・アンダーソン
出演:ダニエル・デイ=ルイス、ポール・ダノ、ケヴィン・J・オコナー
製作年:2007年
発売日:2008/08/20
販売元:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ホーム・エンターテイメント

--以下ネタバレ注意--

▼スクリーンキャプチャ
[ 2008/08/24 02:53 ] さ行 | TB(0) | CM(0)

じゃりン子チエ 劇場版 

じゃりン子チエ 劇場版

▼ジャケット表
jarinkochie11.jpg

▼ジャケット裏
jarinkochie12.jpg

▼盤面
jarinkochie13.jpg

▼仕様
・時間:110分(本編)/2分(特典)
・映像:1080p/ビスタ(1.85:1)
・音声①:リニアPCM/1.0chモノラル/日本語
・ディスク:片面2層(Blu-ray Disc)
・動画圧縮:MPEG-4 AVC

▼内容
笑いあり涙ありのなにわ人情喜劇。
日本一不幸な小学生チエちゃんが今日も奮闘中!
小学5年生のチエは、博打に明け暮れる父・テツにかわってホルモン焼き屋を切り盛りする健気な小学生。
やさしい母・ヨシエは、テツに愛想をつかして只今家出中。
そんなチエを取り巻くのはかなり個性的な大人ばかり…。
名匠・高畑勲がはるき悦巳の原作を得て作り上げたなにわ印の人情喜劇。
当時の"MANZAIブーム"を反映したお笑い芸人中心のキャスティングも絶妙。

▼感想
【画質】
映像はそこそこ。
フィルムグレインは強めにかけられております。
バラツキはあるものの全体的に少しうるさく感じるかもしれません。
シャープさは中々いいです。
どうしても細かい箇所の輪郭は弱くなってしまいますが満足できるレベル。
暗部シーンの諧調表現はよいです。
作品が古いという事もあり状態が悪いのか小傷などがチラつきます。
破綻する箇所もなく丁寧に再現されているのですが、ハイビジョンらしさという意味ではどうしても弱い。
ビスタサイズですが少し額縁気味になっています。
他のBDアニメと比べると並程度じゃないでしょうか。
古い作品なので新しいタイトルと比べるのは酷ですが、再現性は十分満足できると思います。
【音質】
音はチープな音ですが仕方ありません。
重低音はほとんど鳴る事がなく軽い。
高音は詰まりがちで伸び切りません。
サラウンドはモノラルサウンドなのでありません。
セリフ部分はクリアではあるものの、こちらも詰まりがち。
全体的に音の広がりにかけ詰まってしまっています。
古い作品ですし原音からしてそうだと思いますので仕方ありません。
【物語】
内容はじゃりン子チエの劇場版アニメ。
大阪の下町を舞台にした人情溢れるアニメです。
漫画的要素もありながら人情ドラマ仕立てにしたお話。
それぞれのキャラの個性が出ていて掛け合いも楽しいです。
当時売れていた吉本芸人の声も、時折棒読みながら作品の雰囲気に合っていてよい。
見ていて元気になれるそんな作品。
子供向けではなく大人向けの人情物語だと思います。
【特典】
特典はHD画質で予告のみ。
封入のブックレットは中々出来がよく満足できます。
【総評】
画質/音質は作品の年代からしてどうしても古さが出てしまっていますので、作品のファンなら。

▼個人的評価
・画:★★★☆☆
・音:★★☆☆☆
・話:★★★★☆
・特:★★☆☆☆
・総:★★★☆☆

▼Amazon


【じゃりン子チエ 劇場版】
監督:高畑勲
出演:中山千夏(声)、西川のりお(声)、西川きよし(声)
製作年:1981年
発売日:2008/07/25
販売元:バンダイビジュアル

--以下ネタバレ注意--

▼スクリーンキャプチャ
[ 2008/08/11 00:33 ] さ行 | TB(0) | CM(0)

スプリガン 

スプリガン

▼ジャケット表
spriggan01.jpg

▼ジャケット裏
spriggan02.jpg

▼盤面
spriggan03.jpg

▼仕様
・時間:92分(本編)
・映像:1080p/ビスタ(1.85:1)
・音声①:ドルビーTrueHD/5.1chサラウンド/日本語
・音声②:リニアPCM/ドルビーサラウンド/日本語
・ディスク:片面2層(Blu-ray Disc)
・動画圧縮:MPEG-4 AVC

▼内容
蘇るノアの方舟。
未来は戦士に託された。
大友克洋&川崎博嗣が描くSFアクション大作!
超古代文明の遺産を護るアーカム財団の特殊工作員「スプリガン」。
御神苗優は高校生にして、スプリガンのNo.1戦士だ。
"ノアがおまえの墓場だ"…。
不適なメッセージを受けてトルコの「ノアの方舟」発掘現場へと向かった彼の前に、米軍の極秘部隊「機械化小隊」が立ち塞がる。
部隊の一員である、超能力少年マクドガルは「ノアの方舟」の起動を試みようとしていた。
方舟に秘められた謎とは?
そしてスプリガンたちの激闘の行方は!?

▼感想
【画質】
映像はそこそこです。
フィルムグレインは効いており大雑把な粒状感のあるものになっております。
シーンによってのバラツキがあり、強い箇所ではうるさくノイジーに感じるかもしれません。
シャープさは弱く、全体的に甘め。
基本的には暗いシーンや動きの激しいシーンなどは一部を除いてよく再現されています。
ただ、時折ハッとする高画質があるものの、画質が安定せず、ガクッと落ちる箇所もあります。
ガクッと落ちる箇所はぼけぼけで動きがあるとノイズが入り破綻する始末。
その箇所はマスターの質があまりよくないのかもしれません。
画角はビスタサイズですが額縁気味になっています。
他のBDアニメと比べると並~少し下。
再現性関係なく純粋な画質で考えるなら物足りなさが残る画質です。
【音質】
音は正直厳しいか。
音作りを根本的に間違えてしまった印象が強いです。
重低音は鳴りが大きく、時折浮くものの響きのあるいい音。
高音もよく出ていますし悪くありません。
サラウンド感も強いのですが、ここが大変ネック。
とにかく音のバランスが悪い。
空間を意識した作りで、人物が遠くにいると声も小さくなるといった作り。
これが極端すぎるためセリフ部分を聞き取る事が困難。
効果音などの音の鳴りが強い分、バランスが非常に悪く感じます。
他の音自体は悪くない分、このバランスの悪さが非常に残念。
この音だとセリフを聞き取るために字幕が必要ですが、字幕収録なしなのも難点。
【物語】
内容は漫画原作のSFアクションアニメ。
原作漫画は読んだ事がありますが、その1エピソードを映画化したものです。
設定は分かり易いので原作を読んだ事がなくてもすんなり入る事ができるはず。
見所はアクションシーン。
非常によく動くアクションで迫力があります。
話的には原作の中の1エピソードなのですが、一通り劇中内で区切りよく終わっています。
尺もそこまで長くありませんのでテンポよく見る事ができる。
キャラクターは漫画版とはデザインが違いアクが強くなっています。
自分は原作ファンという事もあり、普通に楽しむ事ができました。
【特典】
特典はHD画質で特報、予告、美術ボードとそこそこ。
封入のブックレットは中々出来がよく満足できます。
【総評】
画質/音質は正直パッとしませんので、作品のファン以外にはお薦めしにくいタイトルです。

▼個人的評価
・画:★★☆☆☆
・音:★★☆☆☆
・話:★★★★☆
・特:★★★☆☆
・総:★★☆☆☆

▼Amazon


【スプリガン】
原題:Spriggan
監督:川崎博嗣
出演:森久保祥太郎(声)、相ヶ瀬龍史(声)、城山堅(声)
製作年:1998年
発売日:2008/07/25
販売元:バンダイビジュアル

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▼スクリーンキャプチャ
[ 2008/07/28 18:52 ] さ行 | TB(0) | CM(2)










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